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SDGsの取り組み

 SDGsの取り組み
有限会社IMURAのSDGs宣言
有限会社IMURAでは、建設事業を通して安全・正確な作業で地域社会に貢献するとともに、社員のスキルアップのため資格取得等を積極的にバックアップすることで能力向上に努めています。また、環境問題への取り組みを行うことによりSDGsの達成に貢献してまいります。
2024年1月25日 有限会社IMURA
代表取締役 猪村 栄一

SDGs(Sustainable Development Goals)とは

SDGs(Sustainable Development Goals)
SDGsとは「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」のことで、2015年9月の国連サミットで採択された2030年までの国際目標です。

「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」という誓いのもと、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、「貧困」「健康と福祉」「教育」「働きがい」「気候変動」など17の目標と169のターゲットで構成されています。

SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサルなものであり、日本でも積極的に取り組まれています。

SDGsの17の目標

当社の取り組み

SDGs達成への重点的な取り組み及び指標
3側面
取組内容
指標
SDGsのゴール
社会
経済
社員の有給休暇を促進するために毎月希望をとる。
取得状況の把握に努め、取得計画を提案する。
全社員が有給休暇を年5日以上取得する。
8
社会
経済
全社員に資格取得を推進するため、取得にかかる費用を会社が負担する。
資格手当を支給する。
一人一つでも資格取得してもらうよう啓発する。
資格取得による規定を制定し、一年に2人以上を目指す。
4・8・9
社会
社員の定期健診を年に一度実施する。
メンタルヘルスケアを実施する。
健康経営に取り組む。
生活習慣病予防健診の受診率100%を目指す。
3

内部管理体制

経営理念・経営目標を設定し、会社全体で目標達成に取り組めるよう社内で共有している。またその内容を就業規則に記載し、社員全員が閲覧できるようにしている。
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう
パートナーシップで目標を達成しよう

法令遵守

就業規則による統一化を行うことにより励行遵守している。
平和と公正をすべての人に

組織体制

役割・責任・権限を明確化として体制を整え、社員に周知している。
平和と公正をすべての人に

ステークホルダーとの対話

企業活動による社会環境に及ぼす影響を把握し、苦情等があった際に適切に対応できるようにしている。
平和と公正をすべての人に
パートナーシップで目標を達成しよう

SDGsの普及啓発(内部)

社内に対して、SDGsの達成に向けた経営方針や理念の浸透を図っている。
貧困をなくそう
飢餓をゼロに
すべての人に健康と福祉を
質の高い教育をみんなに
ジェンダー平等を実現しよう
安全な水とトイレを世界中に
エネルギーをみんなに そしてクリーンに
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう
人や国の不平等をなくそう
住み続けられるまちづくりを
つくる責任 つかう責任
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう
平和と公正をすべての人に
パートナーシップで目標を達成しよう

社会的責任

他事業者と廃棄物削減に向けた取り組みを行っている(マテリアルリサイクル)。
平和と公正をすべての人に

事業承継

後継者の育成に取り組んでいる。
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう
パートナーシップで目標を達成しよう

公正な競争

汚職・贈収賄の禁止及び不正な競争に関与しない方針を掲げ、社員に周知している。
人や国の不平等をなくそう
平和と公正をすべての人に

個人情報保護

ネットワークからの流出を防ぐためセキュリティを強化している。
平和と公正をすべての人に

知的財産保護

他社の特許・商標の侵害をしていないか定期的に確認している。
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう

差別・ハラスメントの禁止

ハラスメントを禁止する旨を就業規則へ明記し周知している。
質の高い教育をみんなに
ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
人や国の不平等をなくそう
平和と公正をすべての人に

労働安全衛生

安全大会や安全パトロール等へ積極的に参加している。
すべての人に健康と福祉を
働きがいも経済成長も

ダイバーシティ経営

多様な人材が活躍できるよう採用条件を設定していない。
質の高い教育をみんなに
ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
人や国の不平等をなくそう
平和と公正をすべての人に

人材育成

資格取得を推進するため費用は会社が負担し、全社員に機会を提供している。
質の高い教育をみんなに
ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう

公正な待遇

就業規則に基づき実績・能力に応じた適正な評価を行っている。
ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
人や国の不平等をなくそう

健康経営

長崎県が進める「健康経営宣言」に参加し、社員全員の健康診断を年に一度実施している。
すべての人に健康と福祉を
働きがいも経済成長も
パートナーシップで目標を達成しよう

ワークライフバランス

有給休暇や産前産後の休業、母性健康管理の措置等を就業規則に記載し推進している。
すべての人に健康と福祉を
ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も
人や国の不平等をなくそう

廃棄物・有害化学物質

各工事現場において出た廃棄物は適切に分別後、産業廃棄物処理業者へ委託し、処理・処分を行ってもらっている。
すべての人に健康と福祉を
安全な水とトイレを世界中に
住み続けられるまちづくりを
つくる責任 つかう責任
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう

エネルギー・温暖化

事務所の照明をLEDに取り換えて消費電力を削減している。また、社用車を共有化し、排出量の削減に努めながら排出量の把握に取り組んでいる。
飢餓をゼロに
エネルギーをみんなに そしてクリーンに
つくる責任 つかう責任
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう

環境配慮

環境に配慮した遮熱塗料による施工をお客様へ推進している。
安全な水とトイレを世界中に
産業と技術革新の基盤をつくろう
つくる責任 つかう責任
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう

3Rの推進

シーカ・ハマタイト株式会社との広域認定制度を活用し、マテリアルリサイクルの実現による廃棄物削減に取り組んでいる(ゼロエミッションに貢献)。
安全な水とトイレを世界中に
産業と技術革新の基盤をつくろう
住み続けられるまちづくりを
つくる責任 つかう責任
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう

環境情報開示

HPの環境・品質方針にて正しく開示している。
つくる責任 つかう責任

製品・サービスの安全性と品質確保

引渡し前の自主点検や保証対象工事を実施している。
すべての人に健康と福祉を
産業と技術革新の基盤をつくろう
つくる責任 つかう責任

ユニバーサルデザイン

事務所内での段差をなくし、倉庫では工具や材料・製品の管理がしやすいように環境整備を行っている。
産業と技術革新の基盤をつくろう
人や国の不平等をなくそう
住み続けられるまちづくりを
パートナーシップで目標を達成しよう

地域への参画

長崎振興局長と中小建設業協会が締結している災害防止協定書に基づき支援活動を行っている。
貧困をなくそう
飢餓をゼロに
すべての人に健康と福祉を
質の高い教育をみんなに
ジェンダー平等を実現しよう
安全な水とトイレを世界中に
エネルギーをみんなに そしてクリーンに
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう
人や国の不平等をなくそう
住み続けられるまちづくりを
つくる責任 つかう責任
気候変動に具体的な対策を
海の豊かさを守ろう
陸の豊かさも守ろう
平和と公正をすべての人に
パートナーシップで目標を達成しよう

県や国の各種登録・認定制度

「健康経営推進企業」の認定を受けている。
すべての人に健康と福祉を
質の高い教育をみんなに
働きがいも経済成長も
産業と技術革新の基盤をつくろう
つくる責任 つかう責任
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